フリーズ パワー・キー・タイプ(Power Key Type)

 ◆操作方法(ON/OFF方法)

<セキュリティーON方法>

◆ただエンジンを切るだけで簡単にセキュリティーONします。

(LED点灯後、約20〜30秒後に自動的にセキュリティーON!LED低速点滅)


<セキュリティーOFF方法>

◆エンジンキーとIDタグキーを同時装着して車に乗り込む。

(セキュリティーON状態、LED低速点滅)

       ↓

◆エンジンキーを※IG位置まで回すとFreeze本体に電源が入りID照合動作を行う。

(ID照合状態=※LED高速点滅)※IG位置でキーの動作は止める必要なく通常にかける方法でID照合が可能。
※IDタグが近くにある場合は即照合を行いLEDは低速点滅から消灯する。

       ↓
◆本体が憶えているID番号とIDタグキーの番号が合えばエンジン始動が可能!

(セキュリティー解除状態=LED消灯)

 

 ◆フリーズ パワーキータイプの機能

セキュリティー操作に詳しくない方でも通常のお車のご使用方法で大丈夫です!
(女性やご年配の方でも安心)


ボタン操作が一切必要なくセキュリティーのかけ忘れなし!フルオートセキュリティー!
(エンジンを切ると約20〜30秒後に自動的にセキュリティーON!)


本体のID番号とタグキーのID番号が合わないとエンジン始動ができない!
(イグニッション、スターターの電源供給をダブルカット)


IDタグキーは電池を使用していないので、電池切れや電池交換は一切必要なし!
(半永久的にご使用できます。)


付属IDタグ2個を含め最大5個まで使用可能!
(紛失したIDタグのみ削除でき悪用を防ぐことも可能)※IDタグキーは必ず1個が必要


本体もIDタグキーもコンパクト設計!
(本体の設置も容易、IDタグキーを携帯するにもじゃまにならないサイズです)


ターボタイマーや※リモコンエンジンスターターも併用してご利用できます。
(快適性能を生かしながらお車を守ることができます)※一部ご利用できない機種もあります。


音は鳴らないサイレントセキュリティ使用!
(近所迷惑にならず夜も安心できます)


純正セキュリティや後付けセキュリティと併用してご使用できます。
(セキュリティ効果アップ)


セキュリティON状態は付属LEDが点滅して視覚的にセキュリティ装着をアピール!
(別売LEDホルダーを利用すれば、お車に穴を開けずに装着も可能)


バレットモード機能で一時的にFreeze機能を停止する事ができます。
(IDタグキーの悪用や修理/点検では便利な機能です)


ヒューズホルダーを含め全ての配線は黒のため結線後の見分けはつかない!
(配線もカモフラージュされセキュリティ効果大)