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1.ボディーコーティングとは何なのでしょうか? 2.毎日ワックスをかければ同じではないのでしょうか?
3.ワックスや、他社製コーティング剤との違いを教えてください。
4.ガラス系コーティング剤の特徴を教えてください。
5.では、「アークバリア21」の最大の特徴の「完全無機質」「無色透明」とは何なのでしょうか?
6.「アークバリア21」が優れた商品だとわかりましたが、各お店によって、実際に施工の実績があるのかが心配です。新車時施工車両の経年車両・中古車施工済車両、汚れの落ち具合などを、実際この目で見て確かめ、依頼するかの判断をしたいのですが?
7.中古車にも施工可能でしょうか?
8.料金を抑えたいので、下地処理をしないで、「アークバリア21」を施工していただけるのでしょうか?
9.濃色車(黒・紺・深緑など)にも施工可能でしょうか?
10.「アークバリア21」施工後、事故やイタズラで、ボディーがへこんだりした時、割れたりしないのでしょうか?
11.板金塗装をした直後に補修施工は可能でしょうか?
12.エアロパーツ、バンパーなども、問題なく施工できるでしょうか?
13.アークバリア21には、保証期間はありますか?
14.事故や再塗装の際、補修(部分施工)は可能でしょうか?
15.アークバリア21を施工後、傷はつきますか?
16.施工後のメンテナンスはありますか?
17.鳥糞、水垢、汚れは付きますか?
18.塗料ミスト、ピッチ・タールなど、落ちにくいものは・・・?
19.効果はどのくらい持つものでしょうか?
20.他社類似品に比べて、艶はどうでしょうか?
21.アークバリア21を施工後、水は弾くのでしょうか?
22.水は弾き効果を出すことはできるでしょうか?
23.「アークリンス」の撥水期間は、なぜ市販のコート剤よりも短いのでしょうか?
24.ガラスコートの後に、窓ガラス用の撥水剤は使用できるのでしょうか?
25.転勤などで、他府県に引越しする事があるのですが、サービスは受けられるのでしょうか?
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| 1.ボディーコーティングとは何なのでしょうか? |
| 洗車時に、水洗いだけで綺麗に汚れが落ちること、水洗い後にワックスなどを、毎回塗布する必要が無い事、市販品よりも耐久性があること、塗装面をしっかりと長期間、傷や汚れから守る事を追及した商品です。洗車が楽になる、洗車するたびに、簡単に元の美しさが手に入るボディー保護剤だとも言えます。 日常忙しくてなかなか洗車ができないが、大切なお車の塗装面を、長期間綺麗に保ちたい方などには、とてもメリットのある商品です。 |
| 2.毎日ワックスをかければ同じではないのでしょうか? |
| ワックスの場合、毎回塗装にワックスキズを入れることが多く、これがボディーのくすみ(艶引け)の原因になります。綺麗にしているのはその時だけで、実際にはキズを少しずつ入れていることになります。 「アークバリア21」を施工したお車の場合は、毎回水洗いだけで、ピカピカの状態を末永く保つ事が可能です。不用意な傷を入れることもありません。 |
| 3.ワックスや、他社製コーティング剤との違いを教えてください。 |
| 現在の市場にあるコーティング剤を大まかに大別すると、「有機系コート剤」と「無機系コート剤」に分かれます。有機系コート剤とは、油分を含んだ物で、主に「ワックス」のことです。ワックスは、カルナバヤシから取れるカルバナロウ(油脂)が主成分です。中華鍋を料理後、錆びないように塗る油と同じような考え方の保護剤です。 これを皆様が車に使用する目的の大半は、ボディーの艶だしや塗膜の保護を目的と されておられると思います。ですが、油脂は熱と酸素で酸化してしまいます。 また、ワックス皮膜は薄く、耐久性もあまりよくありませんので、こまめな塗り替えとクリーニングで塗装皮膜をある程度保護できますが、水垢、油汚れ、傷は避けられません。 また、ポリマー加工と呼ばれる製品の大半も、ワックス以上に耐久性を持たせるために加工されたものです。一般的なコーティング加工の多くは、有機系コーティングと呼ばれています。いわゆる油性コーティングなのです。コーティング皮膜が硬化されているわけではありませんので、耐久性はあまり良いとはいえません。 |
| 4.「アークバリア21」と他社製ガラス系コーティング剤の違いを教えてください。 |
| 一方、最近よく目にするガラス系コーティング剤は、ガラス系硬化皮膜型コーティングと呼ばれています。ポリマーに、ガラスの成分「ケイ素」が配合されています。油性のワックスのようなものに、ガラスの成分が入っている感じです。コート剤は硬化しますので、持続期間は有機系コーティングよりも優れています。 ただし、配合しているのは、無機系の「ケイ素」なのでしょうが、実際にボディーに塗布しているのは、「ケイ素成分入りポリマー」でしかありませんので、配合している成分は確かなものでも、有機分(油性の部分)が酸化をや劣化を起こしてしますので、物理的に考えても、経年変化が発生してしまいます。 ですので結局、「無機系だけど有機系」とも言えます。 他社製ガラスコーティング剤の中には、色が付いていて、完全硬化しないものも存在します。 |
| 5.では、「アークバリア21」の最大の特徴の「完全無機質」「無色透明」とは何なのでしょうか? |
| 完全無機質とは、あくまで簡単にわかりやすく言いますと、陶器のお皿やコップ、窓ガラス、道に落ちている石など・・・故意に割ったりしなければ、汚れ等がつくことはあっても半永久的に形は変わりません。それらには、酸化する成分が含まれていないためです。 上記のガラス系硬化皮膜型コーティング剤でも、有機分を含んでいるとやがては劣化してきます。これを全く含まない完全無機だと、全く経年変化を起こしません。 これが、「アークバリア21」の最大の特徴です。「アークバリア21」は、純度が100%のガラスに完全に硬化します。今現在の所は、完全無機の無色透明のガラスに完全硬化するのは 「アークバリア21」だけなのです。 まさに、21世紀からの贈り物といえるでしょう。 また、油分を一切含みませんので、地球にも優しいコーティングですよ。 |
| 6.「アークバリア21」が優れた商品だとわかりましたが、各お店によって、実際に施工の実績があるのかが心配です。新車時施工車両の経年車両・中古車施工済車両、汚れの落ち具合などを、実際この目で見て確かめ、依頼するかの判断をしたいのですが? |
| 百聞は一見にしかずです。どうぞご来店くださいませ。 お客様のご疑問点など、ご理解とご納得をいただけますよう精一杯努力させていただきますので、たくさんのお車好きのお客様のご来店を、心よりお待ち申し上げます。 ※あらかじめ、ご来店のご予約と時間厳守を必ずお約束いただけますよう、お願いいたします。 |
| 7.中古車にも施工可能でしょうか? |
| 中古車の場合、下地処理鏡面仕上げ作業にて、傷や汚れたボディーを新車に近い状態に復元して、「アークバリア21」を施工します。 具体的には、単純な汚れ、水垢やウォータースポット、雨染み、などを除去します。 また、目には見えませんが鉄粉も除去し、一度付着したら取れにくい、ピッチタールなども綺麗に除去します。 そして、洗車のたびにどうしても付いてしまう、小キズ(磨き傷)なども、研磨作業にてできる限り取り除き、ボディー本来の素肌を出してから、「アークバリア21」を施工いたします。 完全無機質のガラスでボディーを覆い保護しますので、アークバリア21施工後は見違えるような艶と輝きを手に入れることができます。 こちらをご覧ください。当店では、劣化した塗装面でもココまでできます。 http://www.1st-car-courage.com/ark-baria21/sekojirei/sekojirei.html |
| 8.料金を抑えたいので、下地処理をしないで、「アークバリア21」を施工していただけるのでしょうか? |
| しっかりとした塗装面を作らないと、様々な問題が発生します。ですので、当店では、お断りいたします。 人間も、素肌が大事です。下地処理作業は、エステと同じだとお考えください。どんなに良い化粧品も、素肌がしっかりとしていないと本来の力を発揮できないのです。 |
| 9.濃色車(黒・紺・深緑など)にも施工可能でしょうか? |
| もちろん可能です。「アークバリア21」は、本部にて厳しい研修を受け、認定されたプロのみが施工いたします。施工するお車の色を選ぶ事はありません。 ただし、やはり通常の淡色(白・ライトシルバー)などと比べますと手間がとてもかかります。さらにより高度な技術的必要になりますので、通常のお車よりも施工料金は高くなります。 |
| 10.「アークバリア21」施工後、事故やイタズラで、ボディーがへこんだりした時、割れたりしないのでしょうか? |
| 普通のガラスのように、バリッ・・・ガシャーンといった感触と音は味わえません。 「アークバリア21」は、ボディー表面に、極薄で施工されています。 「アークバリア21」の膜厚は、0.5ミクロン程度、極薄なので塗料に追従します。 ですので、「アークバリア21」のコーティング面だけが割れたり、はがれたりすることは絶対にありません。 ご参考までに、車のボディーの塗料は、約120〜150ミクロン、塗膜1枚が約30〜50ミクロン、サランラップは約18ミクロンです。(1ミリが1000ミクロンです) |
| 11.板金塗装をした直後に補修施工は可能でしょうか? |
| 塗装直後から約10日から2週間程度は、塗装時の溶剤が抜けていることが多い為、原則としては、それ以後の施工になります。 再塗装後、何らかの理由で、すぐに「アークバリア21」を再施工しなくてはいけない場合は、当店までご相談ください。 |
| 12.エアロパーツ、バンパーなども、問題なく施工できるでしょうか? |
| 問題ありません。「アークバリア21」は、塗料を選ばず、非常に優れた密着性があります。ですので、塗装している部分でしたら問題なくコーティングできます。 |
| 13.アークバリア21には、保証期間はありますか? |
| お客様のお車の保管状態は個々に異なります。屋根付き車庫での駐車の方と、青空駐車の方では、必然的にボディーの状態は変わってきてしまいます。 したがって、損害保険の対象になる施工証明書は発行しておりますが、他社類似品のような、あいまいな基準の保証書は発行しておりませんが、メーカー実車追跡テストで、5年以上の実績があります。(現在も追跡中です) 他社類似品は、あいまいな基準(光沢度など)で保証を設けたり、コーティング面は保証せず、塗装面を保証しているとか、新車販売時でないとだめとか、制約がついているものが大半で、実際は保証をしているものはありません。 意外にご存知の方が少ないのですが、塗装面保証は、新車をご購入なされましたら、初めから付いているのです。保証書をお読みいただきましたらおわかりいただけます。 |
| 14.事故や再塗装の際、補修(部分施工)は可能でしょうか? |
| 補修は可能です。損害保険(任意保険)の対象になっておりますので、万が一の際、保険会社が施工料金を負担していただけますのでご安心ください。 (保険会社や加入内容により異なる場合もありますので、詳しくはご契約先の保険会社にお問い合わせください) そのため、「アークバリア21」施工後は、施工証明書を施工終了後に発行させていただきます。再発行不可の証明書ですので、車検証などと一緒に、必ず厳重に保管してください。 |
| 15.アークバリア21を施工後、傷はつきますか? |
| 自動車は、美術館の骨董品のように厳重に保管されているわけではございません。 日々皆様の足代わりとなり、荒れた道でも、暑い夏も寒い冬も、雨が降ろうと雪が降ろうと、飛び石が当たっても痛いとも言わずに・・・一生懸命オーナー様を快適に目的地まで運ぶ仕事をしています。 ですので、当たり前ですが、「当然キズはつきます」。ですが・・・「アークバリア21」は、ボディーの表面に極薄でコーティングされていますので、 キズは何もしないのと比べて、約2〜3割程度でおさまります。100本キズがつくのが20本程度で済むといった感じですので、最大限ボディーを守り続け、細かいキズによるボディーのダメージを最大限防ぎます。 日々頑張っている大切なお車に、「アークバリア21」を施工後して、お車にとって快適なガラスの鎧をプレゼントしてあげましょう。 |
| 16.施工後のメンテナンスはありますか? |
| 基本的には水洗いだけでOKです。撥水効果が必要でしたら、別途「アークリンス」をご使用ください。小傷などのメンテナンスに関しましては、無理をせず、必ず施工店にご相談ください。 |
| 17.鳥糞、水垢、汚れは付きますか? |
| 当然付きますが、水洗いだけで簡単に落とす事が出来ます。 どんなにこまめに洗車をし、市販のコート剤などを定期的に塗られても、特に白系のお車では、一度水垢がついてしまうと、どんなに頑張って洗車しても落ちなくて、結局クリーナーなどを使用して落としたという悔しい経験がある方は多いと思います。 「アークバリア21」を施工後は・・・本当に気持ち良い思いができます。 |
| 18.塗料ミスト、ピッチ・タールなど、落ちにくいものは・・・? |
| 最悪水洗いでとれないものにつきましては、専用のクリーナーもございます。 「アークバリア21」各正規施工店にて、専用の洗車セット・アークリンス・クリーナーなどの、アフターメンテナンス商品の販売、及びアフターサービスを行っております。 また当店では、独自の「リフレッシュ施工作業」も承っております。 「アークバリア21」を施工後、さまざまな事情で、「洗車をしても汚れが落ちなくなった」・「なんとなく艶がなくなってきた」などなど・・・当店独自の洗車技術により、できる限り施工直後の状態に近づける作業です。 汚れ付着等によりお悩みの方は、ぜひ当店へご相談ください。他店様にて施工済みのお客様もご遠慮なくご相談ください。 |
| 19.効果はどのくらい持つものでしょうか? |
| 「アークバリア21」の施工面は、有機溶剤を一切含まない「完全無機質」のガラスです。ですので、経年変化はしませんので、保進耐候試験では半永久的なものです。現在の追跡車両で5年以上の実績があります。追跡調査は続いています。 意図的に、研磨などで削り取らない限り、溶剤が流れ落ちる事は、理論上ありません。 |
| 20.他社類似品に比べて、艶はどうでしょうか? |
| 塗りたてのクリヤー塗装のような、みずみずしい、とても美しい艶がでます。水をかけた時のように、塗料の色がはっきり見えるようになります。他社類似品やワックス等では得ることのできない、重量感のある光沢が期待できます。 全く同じ種類で同じ色のお車を2台並べたら、皆様「アークバリア21」を施工したお車の方が綺麗だと言われます。一枚のガラスの皮膜が覆われている事が一目瞭然なのです。これは、新車でも同じです。 |
| 21.アークバリア21を施工後、水は弾くのでしょうか? |
| 「アークバリア21」施工面は「ガラス硬化」しています。油性コート剤ではありませんので、水を「丸く」弾くことはありません。 アークバリア21は、抜群の「切水効果」を誇りますので、水切れが非常に良く、しかも丸く弾かない為、ウォータースポット(通称レンズ現象)や、雨染みなどを作りにくい優れた効果を発揮します。 ただし、液体が固体に接触すると必ず弾きますので、実際は弾いています。丸く弾かなく、サッと水が流れ落ちる「切水効果」により、高いところから低いところへ、カーテンがゆれるように流れ落ちるといった特徴があります。 |
| 22.水は弾き効果を出すことはできるでしょうか? |
| 視覚的に、「水玉コロコロ」をお望みの方は多いと思います。そのような方々には、「アークリンス」という専用の撥水剤を販売しております。これは洗車後に水をふきあげる時に一緒に塗布してふきあげると、約3週間くらいは撥水効果があります。「アークリンス」は非常に簡単で楽な作業で撥水効果を楽しめます。シミにもなりにくく、優れた専用撥水剤です。 |
| 23.「アークリンス」の撥水期間は、なぜ市販のコート剤よりも短いのでしょうか? |
| 市販ワックスやコート剤よりも撥水期間が短いと思われがちですが、「アークリンス」は、アークバリア21を施工している以上、不必要に汚れをガードする必要がございませんので、市販のワックスやコート剤とは役割が違います。 あくまで「水玉コロコロ」をお楽しみいただくのが本来の目的です。ですが、「アークバリア21」の「切水効果」との相乗効果により、ボディーに付いた水を、表面のほこりなど共にサッと水で流し落としてくれます。 ですので、余分な汚れをボディーに固着させてしまうような問題も発生しない優れた撥水剤なのです。 |
| 24.ガラスコートの後に、窓ガラス用の撥水剤は使用できるのでしょうか? |
| 「アークバリア21」施工面は、常温硬化したガラスです。高熱を加えて製作された窓ガラスとは違いますので、窓ガラス用の撥水剤は使用しないでください。 撥水効果は「アークリンス」でお楽しみください。 |
| 25.転勤などで、他府県に引越しする事があるのですが、サービスは受けられるのでしょうか? |
| 全国450店以上の施工代理店で、今まで通りのサービスを受ける事が可能です。 全国の施工代理店につきましては、本部までお問い合わせください。 ホームページはこちらです。 http://www.arkbaria.com/ |